あどけない笑顔で問いかけてくる幼馴染の‘萌’。チア部に入った彼女は練習熱心だけど、熱心過ぎて、高く振り上げられる脚、無防備に開かれる股間、そしてめくれ上がるミニスカート…。彼女は気づいていない。その白く柔らかなパンツが、俺の理性をどれだけ削り取っているかを。 教室で太ももを揉む仕草も、図書室で四つん這いになりながら探し物をする姿も、...