『チ〇コもケツマ〇コもザコいねえ。』理想の女王様がこんなにすぐ側にいたなんて…。同僚の花宮さんの艶々となまめかしい黒パンスト脚が気になって今日も仕事の集中できない。なんとかして美しい脚を近くで眺めたい僕の作戦は幼稚なものだった。しかも卑劣な行為はバレてしまい…人生END!かと思われた…しかし!!頭が真っ白になった僕の鼻先に押し付けら...