ある日、家のカギを失くして家に入れなくなってしまったシンジはお邻の未亡人・结子に助けられ両亲が帰って来るまで结子の部屋で过ごす事になる。一人身だというのに明るく优しい结子にときめくシンジだったが、ソファの隙间から使用済みコンドームを见つけてしまう。“夫が居ないと…どうしても我慢出来ない时があるのよ…だからこの前…お愿い、この事は谁に...